【妊娠中】尿たんぱく+プラスから−マイナスに戻した方法

北の国よりこんにちは。

リリーです。

 

妊娠26週目から

尿たんぱく(+)が

出てしまいました…。

 

が!先生のアドバイスのもと

飲食を変えてみたところ、

 

30週目にして無事に戻りました

 

 

というわけで、

尿たんぱく+プラスから

−マイナスに戻るまでにした事を

サクッと紹介します。

尿たんぱくをマイナスにするために気をつけたこと

尿たんぱくが出たときに

気をつけたことはただ一つです!

 

塩分量を控える

 

これだけでした。

 

血圧は高くないので

妊娠高血圧症には

至ってないものの、

 

先生からは

「念のため塩分を控えましょう」

と言われていたので、

 

目安として1日5g以下の

塩分量になるよう努力しました。

 

医学的には

塩分が尿たんぱくに影響すると

 

いわれている

 

とのことで、

確実な因果関係があるのかは

不明ですが

 

1人目を妊娠したときも

尿たんぱくが出て、

 

飲みものや

食事改善をしたら

 

キレイに戻ったのです。

 

▼長女のときの母子手帳記録

 

もともとわたしは

焼魚、梅干し、味噌汁、漬け物など

和食がだいすき!

 

けれど悲しいかな、

それらの食品は塩分が高すぎます…

 

一方で、

味はしっかりあるけど

塩分は控えめの調味料

 

例えば

↓↓

 

⚫︎バター

⚫︎ケチャップ

⚫︎マヨネーズ

 

この3つの調味料はわりと塩分が低いので、

かなり役立ちました!

 

オムライスや

じゃがバターは

もう何度も食べました。

 

あとはお腹が空いたら

サラダとフルーツを摂るようにして…

 

そうそう、

意外にもシーザーサラダ味の

ドレッシングは塩分控えめなんですね!

 

 


野菜がすすみました!

 

飲みものはもっぱら

水、麦茶がメイン。

 

たまにアセロラドリンクや

お酢の入ったドリンクで

味覚を刺激!

 

▼特にオススメはこちら

▲mizkanのフルーティス

 

キューッと酸っぱくて、

減塩中の「もの足りなさ」を

埋めてくれる感じで美味しいです。

 

▼塩分もめちゃくちゃ低い!

 

といった感じで、

塩分に気をつける生活を送っていたら

約4週間で−マイナスに戻りました。

 

濃厚な「みそラーメン」が恋しくて

たまらない毎日ですが、

 

せっかく戻ったので

いましばらく我慢ですね…。

 

というわけで本日は

尿タンパク+プラスに出てから

−マイナスに戻るまでの話を

紹介させてもらいました!

 

ではではまた明日!